あしき。ただのあしきだ。

大学2年生の暇つぶしです。フリージャンルです。面白い事は言えない。挿絵が漫画形式の漫画小説書いてます。【陽月のプルーフ】連載中です。

【ニュースコミック】「韓国海軍レーダー照射事件」を漫画で説明!状況だけでも理解しよう!

韓国海軍レーダー照射事件

2018年12月20日に日本海において韓国海軍の駆逐艦「広開土大王」(クァンゲト・デワン、DDH-971)が、海上自衛隊のP-1哨戒機に対して火器管制レーダー(射撃管制用レーダー)を照射した事件。
引用:韓国海軍レーダー照射事件 - Wikipedia

 

と・・・文字だけ見ても、
あまり分からないと思いますので、
舞台を「学校」にして、状況を把握してみましょう!

 

漫画かいてみました!

 

漫画「学校警備員」

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3

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4

 ・・・・と、こんな感じです(笑)

だいぶヤバイですよね(笑)

いきなり銃突きつけて

理由聞いても

無視してますから!!!!

 

漫画の解説

まず、登場人物ですね。
A学校の警備員→海上自衛隊
B学校の誰か→韓国海軍
B学校の近くにいる黒ずくめデブ→北朝鮮漁船

この3人ですね。


A学校の警備員(海上自衛隊)はA学校の敷地内(排他的経済水域・EEZ)を警備しています。それはお花さん(水産資源)を盗もうとするやつがいるからです。敷地内(EEZ)は正統な理由があるなら立ち入る事が可能ですが、勝手に敷地内(EEZ)のお花さん(水産資源)をとることは許されません。当たり前ですよね。

しかし、そんな中で、何やら怪しげな連中が花壇の近くにいました。A学校の警備員(海上自衛隊)は当然、彼らが何をやっているかを調べる必要があります。仕事ですからね。

そこで、警備員(海上自衛隊)は何をしているのか様子を伺っていたところで、B学校の人(韓国海軍)に、いきなり、赤いレーザーを当てられます(火器管制用レーダー照射)。まぁ、警備員(海上自衛隊)は冷静ですから、とりあえず距離をとり様子を伺います。

数分間、レーザー(火器管制用レーダー)を当てられていましたが、ようやくレーザーを当てるのをやめたみたいです。御隣のB学校の人だという事もあり、なぜレーザーを当てるという危険な行為をしたのか、甚だ疑問である訳ですから、B学校の人(韓国海軍)に問いただします(無線)。「なぜレーザーを私に向けたのか?目的は何なのか?」と。一回だけでなく複数回、問いただしましたが、B学校の人(韓国海軍)は一度たりとも答えようとはしませんでした・・・・とさ。

 

漫画にはありませんが・・・・。つづきです。

その後A学校の警備員はB学校に電話します。「レーザー当てましたよね?」と。しかし、B学校の人は「黒ずくめのデブを探していたんだ!!」と言ってきます。色々、やり取りを交わし「B学校に非はない」と言い続け、しまいには「レーザーを当てていない、証拠があるなら出してみろ」と言い放ちます。なら、しょうがないと、A学校は「学校の監視カメラの映像」をB学校に見せつけます。これが証拠だと。しかし・・・・。それでもB学校は「監視カメラは客観的な証拠にはならない」と言うのです・・・。

感想

特に大した感想はありません。

本当に何なのでしょうか・・・。 

 

※状況を置き換えて漫画にしているので、若干事実とは異なる表現があると思いますが、だいたいのニュアンスはあってると思うので、ご了承下さい(笑)